Support

チャレンジ支援制度

社員の積極的なチャレンジ精神を尊ぶ京阪ホールディングスでは
さまざまな制度を設けて、挑戦の後押しをしています。

アイデアボックス

アイデアボックスとは、京阪ホールディングスおよびグループ会社で働くすべての社員が、ポジションや担当業務を超えて、グループ収益につながるアイデアを前向きに発信したり、それについて意見交換したりできるアイデア発信・交流の場です。
発信されたアイデアは、専用ページで回答やコメントとともに紹介され、発信者自身へのフィードバックも行われます。

ベンチャービジネスプログラム

京阪ホールディングスおよびグループ会社の社員から、将来の新たな収益の柱となる可能性のある新規事業の応募を受け付け、事業化を図る制度です。応募に当たって、入社年次や経験・スキルは問いません。起業意欲旺盛な社員、事業アイデアを提案した上で将来的にその事業を手掛けてみたいという想いのある社員などからの応募を募っています。

京阪アカデミー

人材開発計画に基づいて、主体的に能力開発に取り組む社員を支援し、将来の経営者を育成する「京阪アカデミー」。資格取得支援、外部研修への参加など、社員自らが選択して活用できる制度です。
語学力を含めたスキルを向上させるためのTOEICや簿記、ビジネス実務法務等の資格取得に関する費用補助や、ビジネススキルを中心とした学習コンテンツを動画で学ぶことのできるサービスもあります。
また通信教育講座もあり、マーケティングやロジカルシンキング等、ビジネスに必要な教育を受けることもできます。